パンドラの箱は開けられた

10代の時に人生に起こるべく事は起きた。兄の死。父親の事業で数千万の借金が発覚し、両親離婚。ヤミ金から逃げるため夜逃げならぬ昼逃げ。そして25歳で起業。色々あったなぁ、ホントに。。私の色々な体験談を書いていきたいと思います。

ありがちな顔。

初対面の人にはほとんどといって良いほど誰かに似ていると言われる。

 

芸能人なら誰でも嬉しい。

 

一般の人で会ったこともない人に似てると言われた時どう対応していいかわからず困っている。

 

なかでも印象に残っているのが俺の男友達に似ていると言われ写真まで見せられた。

 

当時若かった私は引きつり笑いが精一杯の対応だった。

 

その後も別れた嫁に似ていると言われたり対応に困っている。

 

もしかしたらよくありがちな顔だから道を国籍問わず聞かれるのかもしれない、とふと思った。