パンドラの箱は開けられた

10代の時に人生に起こるべく事は起きた。兄の死。父親の事業で数千万の借金が発覚し、両親離婚。ヤミ金から逃げるため夜逃げならぬ昼逃げ。そして25歳で起業。色々あったなぁ、ホントに。。私の色々な体験談を書いていきたいと思います。

って考えると気持ちがラクになるよ。

 

2、3年前『負の総決算』と言われる人と出会い何もかもがわからなくなった。

 

自分がよくわからなくなったし、感情も負の感情ばかりでどうしようもない気持ちで毎日を過ごしていた。

 

病院に行ったものの気休めに過ぎなくて薬を飲んだらさらに自分が自分じゃなくなる気がして薬なしでどうにかしたかった。

 

どうやってこの気持ちから開放されるかを常に考えていた。

 

私にとっての薬は本と占いだった。

 

自分に当てはまることの部類の本をとにかく読みまくった。

 

読書欲があるときとないときがあってこのときは人生で一番読んだ。

 

仕事の5分休憩の間も本が読みたくて読みたくて仕方なかった。

 

占いは前世が見える人と沖縄のユタ、一年先まで予約が埋まってる人にみてもらった。

 

考え方が今までに気付きもしなかった角度で教えてくれるので心のマッサージだと思った。

 

 

色々な新しい考え方に触れて自分で出した答えは

 

って考えると気持ちがラクになる。  

 

と言うことだった。 

 

そこに気付けた事は大きかったなぁ。

 

自分の軸はそのままに、外側の部分は柔軟に。

 

言葉選びが上手になりたいー!